モンベルのトライパック45にチェストストラップを取り付けて、輪ゴムで縦ずれを防いでみた
以前購入したモンベルのトライパック45ですが、旅行などで長時間着用して歩き回っていると、やはり肩に負担がかかります。 このバックパックにはチェストストラップやウエストベルトは存在しないため、チェストストラップを後付けしてみました。 ショルダーベルトにループがなくそのままでは縦に固定できないため、不格好ではありますが輪ゴムで固定してみたところ、縦ずれもせず肩の負担を軽減してくれました。
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以前購入したモンベルのトライパック45ですが、旅行などで長時間着用して歩き回っていると、やはり肩に負担がかかります。 このバックパックにはチェストストラップやウエストベルトは存在しないため、チェストストラップを後付けしてみました。 ショルダーベルトにループがなくそのままでは縦に固定できないため、不格好ではありますが輪ゴムで固定してみたところ、縦ずれもせず肩の負担を軽減してくれました。
普段使い用のシャミースグローブですが、冷たい風には弱く肌寒いことが続いていました。 なので防風性能のある普段使い用の手袋として、mont-bellウインドストッパートレッキンググローブを購入しました。 防風性能も高く普段使いとしては問題ないのですが、意外なことに春スキーの手袋としても活躍してくれました。
晴れた日のスキー用の眼鏡対応ゴーグルとして、モンベルのグラスイン アルパインゴーグル PLを購入しました。 既に曇天用として同シリーズのMLを持っていましたが、ピーカンの天気の際に日差しがまぶしく目も痛くなったので、別途晴天用にミラー加工の入ったゴーグルを追加することにしました。 PLゴーグルの装着感はMLと変わらず、ピーカンの天気でも眩しくなることなく滑走できました。また、偏光レンズということもあり、斜面の凹凸が見やすくなったのもよい点でした。
特に日帰りスキーに行った際には、飲み物やカメラなど小物類の持ち運びに困ります。 ウェアのポケットに入れることはできても、特に飲み物は嵩張るため滑走に支障が出ることもあります。 なので10Lという非常に小型のSalomonのトレイルブレイザー10というリュックを購入して利用してみました。 小型ではありますが、飲み物やカメラと小物類を入れるには十分なので、満足して使えています。
以前購入したMicoの超薄手のスキーソックスはいい感じに使えていたのですが、1枚しかなかったので宿泊用にもう1枚薄手のスキーソックスを準備することにしました。 今度は試しにモンベルのメリノウールサポーテックスノースポーツソックスライトを購入してみました。薄手のスノースポーツに使えるソックスということだったので用途あってそうです。 ただ、Micoと比べて意外と厚みがあり、スキーブーツ内での着用感に違和感が出たのと、圧迫感が強めだったので私には合わなかったです。素直にMicoの2枚目を調達することにしました。
スキー用の靴下として、MicoのX-RACE EXTRA-Lightを購入しました。 薄手の靴下ではありますが、先日の滑走では寒さを感じることもなく、問題なくブーツおよび板の操作をすることができました。 てっきりスキー用ソックスは厚手がいいと思い込んでいたので、その勘違いを修正できてよかったです。
レジャースキーヤーとしてはスキー板の手入れには悩むところです。 今回は大分使いやすいリキッドパラフィン系のワックスであるGallium Dash LIQUID BASE Wetを購入して使ってみました。 基本的に個人ではこういった簡易ワックス、年1回お店でチューンナップというのが楽なのかなと考えます。
23/24シーズンの初滑りに、湯沢エリアの石打丸山スキー場へ行ってきました。 雪が少ないといわれていましたが週末に大雪があり、問題なく滑走を楽しんでくることができました。 また、今年新調した道具の効果(プラセボ?)もあってか、満足のいく滑走ができていいシーズンインになりそうです。
先日故障したEIZOのディスプレイであるEV2451を廃棄することにしました。 この際、EIZOのディスプレイは無料リサイクル対象ということだったので所定の手続きを経て一般社団法人パソコン3R推進協会(PC3R)で無料回収及びリサイクルしてもらうことにしました。 手続きが少し面倒だったので記録しておきます。
病み上がりではありますが、荒川河川敷でのインラインスケートの滑走に行ってきました。 いつものコースである平井大橋から河口側へ新砂船着場までを往復し、13.5km程滑ってきました。 モンベルのトライパック45の試用とInsta360x3でチェストストラップの相性確認もかねています
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