1泊2日で大阪・和歌山旅行に行ってきた【大阪城・豊国神社・あべのハルカス・住吉大社・海遊館・根来寺】
1泊2日で大阪と和歌山の史跡巡りを中心にした旅行に行ってきました。 大阪では大阪城・豊国神社・あべのハルカス・住吉大社・海遊館に、和歌山では根来寺を巡って楽しんできました。 当初行く想定だった長保寺は拝観停止とのことで、残念ですが取りやめとしました。
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1泊2日で大阪と和歌山の史跡巡りを中心にした旅行に行ってきました。 大阪では大阪城・豊国神社・あべのハルカス・住吉大社・海遊館に、和歌山では根来寺を巡って楽しんできました。 当初行く想定だった長保寺は拝観停止とのことで、残念ですが取りやめとしました。
防災用のハードタイプのウォータータンクとして、Iwatani ウォッシャブルタンク 10Lを購入しました。 水道停止時の給水用として想定しています。
速乾タオルであるモンベルのクイックドライタオルを普段使い・旅行の兼用として購入しました。 これはスキー旅行の宿泊時にタオルが優良な民宿が結構あったので、持参するためというのが主な理由です。 思ったより厚みがあり、フェイスタオルでも成人男性の全身の水気を拭い去るのに問題なく使うことができました。
以前購入したモンベルのトライパック45ですが、旅行などで長時間着用して歩き回っていると、やはり肩に負担がかかります。 このバックパックにはチェストストラップやウエストベルトは存在しないため、チェストストラップを後付けしてみました。 ショルダーベルトにループがなくそのままでは縦に固定できないため、不格好ではありますが輪ゴムで固定してみたところ、縦ずれもせず肩の負担を軽減してくれました。
普段使い用のシャミースグローブですが、冷たい風には弱く肌寒いことが続いていました。 なので防風性能のある普段使い用の手袋として、mont-bellウインドストッパートレッキンググローブを購入しました。 防風性能も高く普段使いとしては問題ないのですが、意外なことに春スキーの手袋としても活躍してくれました。
晴れた日のスキー用の眼鏡対応ゴーグルとして、モンベルのグラスイン アルパインゴーグル PLを購入しました。 既に曇天用として同シリーズのMLを持っていましたが、ピーカンの天気の際に日差しがまぶしく目も痛くなったので、別途晴天用にミラー加工の入ったゴーグルを追加することにしました。 PLゴーグルの装着感はMLと変わらず、ピーカンの天気でも眩しくなることなく滑走できました。また、偏光レンズということもあり、斜面の凹凸が見やすくなったのもよい点でした。
特に日帰りスキーに行った際には、飲み物やカメラなど小物類の持ち運びに困ります。 ウェアのポケットに入れることはできても、特に飲み物は嵩張るため滑走に支障が出ることもあります。 なので10Lという非常に小型のSalomonのトレイルブレイザー10というリュックを購入して利用してみました。 小型ではありますが、飲み物やカメラと小物類を入れるには十分なので、満足して使えています。
以前購入したMicoの超薄手のスキーソックスはいい感じに使えていたのですが、1枚しかなかったので宿泊用にもう1枚薄手のスキーソックスを準備することにしました。 今度は試しにモンベルのメリノウールサポーテックスノースポーツソックスライトを購入してみました。薄手のスノースポーツに使えるソックスということだったので用途あってそうです。 ただ、Micoと比べて意外と厚みがあり、スキーブーツ内での着用感に違和感が出たのと、圧迫感が強めだったので私には合わなかったです。素直にMicoの2枚目を調達することにしました。
スキー用の靴下として、MicoのX-RACE EXTRA-Lightを購入しました。 薄手の靴下ではありますが、先日の滑走では寒さを感じることもなく、問題なくブーツおよび板の操作をすることができました。 てっきりスキー用ソックスは厚手がいいと思い込んでいたので、その勘違いを修正できてよかったです。
レジャースキーヤーとしてはスキー板の手入れには悩むところです。 今回は大分使いやすいリキッドパラフィン系のワックスであるGallium Dash LIQUID BASE Wetを購入して使ってみました。 基本的に個人ではこういった簡易ワックス、年1回お店でチューンナップというのが楽なのかなと考えます。
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