海外出張(インド)にノートPCの電源ケーブルを海外用に。カシムラTI-108を購入
インドの海外出張にあたって、全記事の電源タップ、変換アダプタを用意しましたが、意外と忘れがちなのがノートPCの電源ケーブルです。 ACアダプタ部分については240Vの国内対応になってはいるのですが、電源ケーブルのプラグ部分に関しては国内専用で240V対応していません。 本記事では海外出張用に電源ケーブルを購入したので、記録しておきます。
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インドの海外出張にあたって、全記事の電源タップ、変換アダプタを用意しましたが、意外と忘れがちなのがノートPCの電源ケーブルです。 ACアダプタ部分については240Vの国内対応になってはいるのですが、電源ケーブルのプラグ部分に関しては国内専用で240V対応していません。 本記事では海外出張用に電源ケーブルを購入したので、記録しておきます。
インドの海外出張にあたって、先の記事のプリペイドSIM以外にも用意したものがあります。 インドは日本とは電源プラグ形状と電圧が異なるため、電源タップと変換アダプタが必要です。 本記事では購入したゴーコンタップとゴーコンαの購入前調査と使用の記録を行います。
以前の記事では、インドのハイデラバード出張における通信手段にAIS社のSIM2Flyを選択し、実際に利用しています。 調査中、このSIMカードの8日の期限が切れるとどうなるのか気になりましたが、記載はありませんでした。 全く通信ができなくなるのか、それとも低速モードで通信が可能なのか、実際に調べてみました。
以前の記事では、インドのハイデラバード出張における通信手段にAIS社のSIM2Flyを選択し、実際に利用しています。 SIM2Flyは、MyAISというアプリを経由してTopUp(チャージ)を行うことで期限の延長などが行えるのですが、今回の出張ではアカウント登録がうまくいきませんでした。 結局、1週間の出張だったので8日の期限で十分だったのですが、これが2週間とかであれば延長ができずに手間取っていたかもしれません。 本記事ではこの一連の流れを記録しておきます。
前回の記事では、インドのハイデラバード出張における通信手段にAIS社のSIM2Flyを選択することにしました。 本記事では、実際に出張においてどのように使用したかを記録しておきます。 キャリアを自動設定のままにしていると、シンガポールでは繋がってもハイデラバードでは繋がらないため注意が必要です。
先月、出張でインドのハイデラバードへ行ってきました。 基本的にホテルと仕事先の往復なのでそれぞれのWifiで通信手段を確保できるのですが、緊急時に備えて海外用のプリペイドSIMを用意しました。 選んだのはAIS社のSIM2Flyで、その決定に際して調査した内容を記録しておきます。
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