マクロ双眼鏡のPentax Papilio II 6.5x21を博物館(国宝展・兵馬俑展)で使ってきた
以前美術館・博物館用に購入したPentax Papilio II 6.5x21ですが、何回か博物館や旅行で使うことができたので改めて記録します。 購入前は6.5倍という倍率は博物館では高いようにも思えてましたが、案外どうにかなりました。
全 39 件中 11〜20 件を表示
以前美術館・博物館用に購入したPentax Papilio II 6.5x21ですが、何回か博物館や旅行で使うことができたので改めて記録します。 購入前は6.5倍という倍率は博物館では高いようにも思えてましたが、案外どうにかなりました。
2022年11月8日におきた皆既月食と天王星食を撮影してみました。 この2-3年は曇りが多かったので、晴れの予報となっている今回の月食は期待大です。 さらにおまけで天王星食もあるようですが、私の機材で撮影できるか微妙なところですかね。
美術館・博物館用にPentax Papilio II 6.5x21を購入しました。 目が悪い私でもしっかり展示物をみるために大活躍してくれることを期待してます。 既に所持しているVixenの単眼鏡や、同じく美術館でも使えそうなVixen at4 M4と比較して購入を決定しましたので、その経緯を記録しておきます。
6/21の夕方に起きる部分日食の撮影に、以前から欲しかった便利ズームのLUMIX G VARIO 14-140mm/F3.5-5.6 II ASPH./POWER O.I.S.と、合わせて太陽撮影用NDフィルタのmarumi DHG ND-100000 58mmを用意して撮影に挑戦してみました。 私の環境では、約2時間の日食時間中はほとんど曇りで、最後の30分に少し日が覗く程度でしたが、どうにか1枚日食の写真を撮影することが出来ました。 機材の購入から撮影まで含んでいるので、大分記事は長めです。
以前より、Lumix G8のストラップとして、Peak DesignのSlideLiteを愛用しています。 ただ、SlideLiteは屋内での利用など、やや邪魔に感じるタイミングがあったので、使い分けに同じくPeakDesignから発売されている、リストストラップであるCuffを購入することにしました。
先日、祖父が亡くなった際に、葬儀会社さんから渡された大きな遺影に追加して、L版の小さな遺影額を用意することにしました。 今回は流石に写真までは用意しておりませんが、あまり肖像額に関する情報がなかったので、記録として残しておきます。
友人の結婚式に参加する際には、いつもフォトブックを作って後日プレゼントしています。 今回でフォトブックを作るのも3回目になるので、結婚式でのカメラ撮影とフォトブック作成についてコツをいくつかまとめておきます。
昨年購入してから活躍しているマイクロフォーサーズ用の単焦点レンズLEICA DG SUMMILUX 15mm/F1.7 ASPH.ですが、純正のレンズフードを装着すると保護フィルターが取り付けられないという問題がありました。 今回、保護フィルターの上から装着できるレンズフードで、単焦点レンズ用として定番製品でもあるEtsumiのメタルインナーフードを購入しました。
先日のシンガポール滞在にていろいろ写真を撮りましたが、その中でカメラ内合成によるパノラマ写真ではなく、撮影した写真から自分でパノラマ写真を作ってみようと考えていました。 マーライオン公園から港挟んでシンガポールフライヤー、マリーナベイサンズの写真を撮るには画角が足りないこともあり、低速連射にて合成用の写真を撮りためていました。 本記事では、パノラマ写真合成用のフリーソフトであるHuginを使って合成を行ってみたので、その様子を記録しておきます。
LinePayの20%還元が行われていたので、以前から欲しかったPeakDesignのショルダーストラップであるSlide Liteを購入することにしました。 多くのカメラブログでも定評のあるPeakDesignの初購入で、期待も膨らみます。
スポンサーリンク