荒川河川敷で13.5kmをインラインスケートで滑走してきた(平井大橋⇔新砂船着場)
病み上がりではありますが、荒川河川敷でのインラインスケートの滑走に行ってきました。 いつものコースである平井大橋から河口側へ新砂船着場までを往復し、13.5km程滑ってきました。 モンベルのトライパック45の試用とInsta360x3でチェストストラップの相性確認もかねています
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病み上がりではありますが、荒川河川敷でのインラインスケートの滑走に行ってきました。 いつものコースである平井大橋から河口側へ新砂船着場までを往復し、13.5km程滑ってきました。 モンベルのトライパック45の試用とInsta360x3でチェストストラップの相性確認もかねています
私は普段河川敷でインラインスケートを滑走しているのですが、その際の問題になるのが道具の持ち運びです。 ブーツ、プロテクター、ヘルメットとかさばるものが多いので、その持ち運びはいろいろと試行錯誤してます。 リュックとブーツケースに分けて持ち運んだり、リュック単独にヘルメットホルダーを付けてみたりと色々と試行錯誤してみました。 その時のリュックの容量などと合わせて記録しておきますので、ほかの方の参考になれば幸いです。
私は普段河川敷でインラインスケートの長距離滑走を行っていますが、その際のブーツの脱ぎ履きに折り畳み椅子が欲しくなりました。 地べたに座って脱ぎ履きするのは場所を選びますし、少しやりにくいです。 小さい折り畳み椅子でもあればだいぶ楽になりそうなので、小型で持ち運びに便利なモンベルのL.W.トレールチェア26を購入しました。
インラインスケートで利用するヘルメットですが、リュックに入れるとだいぶ嵩張ります。 今回モンベルのヘルメットホルダーを購入し、リュックの外にヘルメットを取り付けてリュックに余裕を持たせてみます。 そうしてみるとリュックにブーツとプロテクターを入れてヘルメットそ外側に取り付けてギリギリでリュックだけで持ち運べそうでした。
インラインスケートを行う際は河川敷で常に太陽の下にいることになるのでシーズン問わず日焼け止めを行っています。 また、気温の高い中での滑走は汗も多くなるので、日焼け止めと汗対策の両方を行いたいところです。 今回はモンベルが販売する自転車向けのWIC.クール サイクルフェイスカバーを購入して試してみることにしました。
インラインスケートの滑走時には当然ながらブーツの中で汗をかなりかきます。 普段使いの綿100%の靴下を使っていたのですが、滑走中もとより、滑走後にスニーカーに履き替えた際の靴下の湿り具合が気になります。 なので速乾系の靴下を購入して試しにインラインスケートでの滑走に使ってみることにしました。 選んだのはいつもお世話になっているモンベルのWIC.トラベルソックスです。
再び荒川河川敷でのインラインスケートの滑走に行ってきました。今度は平井大橋から河口側へ新砂船着場までを往復し、13.5km程滑ってきました。 Insta360x3でチェストストラップを使った撮影テストもかねて滑走してきました。
5年ほど前にシンワ デジタルノギスカーボン 150mm 19979を購入して、主にインラインスケートのウィール径測定に利用していました。 ですが測定したいときに電池切れということがしばしばあり、ストレスがたまるようになってきたので、電池切れのないアナログノギスを購入することにしました。 結果として手ごろな価格であるシンワ普及ノギス 19899 150mmを購入することにしました。
再び荒川河川敷でのインラインスケートの滑走に行ってきました。今度は平井大橋から浮間舟渡まで18.9km北上するルートです。 Insta360x3で114cm自撮り棒を使った撮影テストもかねて、いろんな方向から撮影しつつ滑走してきました。
屋外でのインラインスケートの滑走用にサングラスを購入することにしました。 強い度数のメガネユーザーとしては度入りサングラスは作りづらく、オーバーグラスかマグネット装着型のサングラスの2択となりました。 最終的にはAXEの出しているオーバーグラスのSG-605PCS CBKを購入しました。大きな眼鏡でも問題なく利用できて満足です。
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