PC・スマホ
M.2 NVMe SSDにヒートシンク(Century CAHPS-M2)を取り付ける
先日購入したM.2 NVMe SSDのKioxia EXCERIA G2 SSD-CK1.0N3G2ですが、NVMeの常として発熱しているようです。 CristalDiskInfoより60℃超えのアラートが出たこともあり、ヒートシンクを購入して温度の低下を狙います。 結果として、平常時の温度が50℃→45℃と下がって安定したようです。
全 2 件中 1〜2 件を表示
先日購入したM.2 NVMe SSDのKioxia EXCERIA G2 SSD-CK1.0N3G2ですが、NVMeの常として発熱しているようです。 CristalDiskInfoより60℃超えのアラートが出たこともあり、ヒートシンクを購入して温度の低下を狙います。 結果として、平常時の温度が50℃→45℃と下がって安定したようです。
これまでシステムディスクを256GBのSSD、データディスクを5TBのHHDとしていましたが、WSL2やDockerで遊んでいるとシステムディスクを圧迫しがちでした。 いい機会だということで、より容量の大きい1TBのSSDを購入してシステムディスクを入れ替えることにしました。 選定したのはM.2 NVMe SSDのKioxia EXCERIA G2 SSD-CK1.0N3G2で、非常にコスパの良い製品です。 ただ、NVMe SSDは発熱しやすいこともあり密閉がちなPCケースだと温度が上がりやすいのでエアフローやヒートシンクなどでケアしてやる必要がありそうです。
スポンサーリンク