ディープラーニング用マシンのPCパーツの選定 (Linux自作PC 3)
ディープラーニング用の自作マシンのPCパーツを価格抑えめに選定したいと思います。 [前回](/posts/2017/12/07-linux-gpu-pc2)GPUの選定をした記事からの続きです。
全 383 件の記事があります
ディープラーニング用の自作マシンのPCパーツを価格抑えめに選定したいと思います。 [前回](/posts/2017/12/07-linux-gpu-pc2)GPUの選定をした記事からの続きです。
ディープラーニング用に使いたいGeforce GTX 1070ですが、具体的にどのメーカーのものを購入するか検討します。 今回はディープラーニング用途であるため、ゲーム用途とは少し選び方が違うかもしれません。 [前回](/posts/2017/12/06-linux-gpu-pc1)にディープラーニング用として値段とメモリ量を考慮してGeforce1070を選びましたが、その続きです。
本記事ではディープラーニング用に使う自作PC(Linux)に必要なスペックの検討を行います。 私が現在行っている研究内容が音声合成に関連しているのですが、 この分野でもディープラーニング(深層学習, DNN)について把握する必要が出てきました。 ディープラーニングの実行環境としてはGPUを搭載したPCで行うのが無難なのですが、 ライブラリがWindowsよりもLinuxを想定しているものが多いです。 そこで、ディープラーニングの学習と実験用に、一つGPUを搭載したLinuxマシンを組んでみることにしました。 自作PCは趣味の一つですし、一度Linuxマシンの構築を最初からやってみたかったというのも踏み切った理由だったりします。 ~~あと空き時間にマイニングでもやってみようかと~~
先日、スキー・インラインスケート用カメラにOlympus TG-4を購入しました。 今回はその持ち運び用ケースと、ネックストラップ、そしてレンズキャップ紛失防止のため、ストラップ付レンズキャップの購入を行いました。
MPJのクリーニングクロス7枚セットをカメラの清掃用に購入しました。 安めのマイクロファイバークロスではありますが、普通に使用する分にはちょうどよさそうです。
先日、スキー・インラインスケート用カメラとして購入したOlympusのTG-4が到着しました。 製品の開封及び、保護フィルターの取り付けを行っていきたいと思います。
普段の撮影にはミラーレスカメラやスマートフォンを利用していますが、スキーやインラインスケートを行っている際は別のタフカメラでないと安心して使えないのは私だけでしょうか。 雪の降るゲレンデで浸水したら、滑走中に落としてしまったら、といったことを考えると心配性の私にはミラーレスカメラやスマートフォンをそのまま使うことはできそうにありません。 そんなわけで、今回Olympusの防塵・防水タフカメラのTG-4を購入し、スキー・インラインスケート用に用いることにしました。
以前単眼鏡・双眼鏡を比較し、プレゼンや会議などの視力補助に単眼鏡を購入することにした。 本記事では実際に購入したVixenの単眼鏡、マルチモノキュラー4x12の開封時の記録を残しておきます。
私は非常に目が悪く、プレゼンの閲覧や電車乗り換え時の電子掲示板確認などで大分苦労しています。 そんな中、この視力補助に単眼鏡・双眼鏡が使えそうということに気づき、調査した結果についてまとめておきます。
先日、親しくしている友人にカメラの購入について相談を受けました。 がっつり撮影したいというよりは、手軽に撮影したいというスタンスだったので、Sonyのバランスの良いコンデジ、DSC-WX500を勧めておきました。 その際の選んだ基準について記録しておきます。
スポンサーリンク