SIM2Flyはハイデラバード(インド)で手動設定しないと圏外になるので注意
前回の記事では、インドのハイデラバード出張における通信手段にAIS社のSIM2Flyを選択することにしました。 本記事では、実際に出張においてどのように使用したかを記録しておきます。 キャリアを自動設定のままにしていると、シンガポールでは繋がってもハイデラバードでは繋がらないため注意が必要です。
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前回の記事では、インドのハイデラバード出張における通信手段にAIS社のSIM2Flyを選択することにしました。 本記事では、実際に出張においてどのように使用したかを記録しておきます。 キャリアを自動設定のままにしていると、シンガポールでは繋がってもハイデラバードでは繋がらないため注意が必要です。
先月、出張でインドのハイデラバードへ行ってきました。 基本的にホテルと仕事先の往復なのでそれぞれのWifiで通信手段を確保できるのですが、緊急時に備えて海外用のプリペイドSIMを用意しました。 選んだのはAIS社のSIM2Flyで、その決定に際して調査した内容を記録しておきます。
前回の記事でミラーレスカメラの交換レンズにLeica15mm/F1.7を購入しました。 本記事では、そのレンズを保護するための保護フィルターを購入するにあたり、ちょうどよいものを調査・比較したので記録しておきます。
現在メインのカメラとレンズはLumixG8とキットレンズの12-60mm/F3.5-5.6で大分満足してはいるのですが、一度単焦点レンズを使ってみたいという気持ちが以前からありました。 いくつか候補を考えてみた結果、評判のよいLEICA DG SUMMILUX 15mm/F1.7 ASPH.を購入することにしました。 本記事では購入にあたって比較した製品や、購入した製品の外観などを記録しておきます。
以前の記事で、インラインスケートのウィール計測用を踏まえて、ノギスの調査比較を行いました。 今回、比較検討した中からシンワ デジタルノギスカーボン 150mm 19979を購入しましたので、その外観などを記録しておきます。
撮影旅行ならVeo253ABのようなトラベル三脚を持って行って利用したいとことです。 しかし、出張のように撮影が本業の空き時間で少し行えるような状況だとトラベル三脚は持って行きにくいです。 そのような状況で役に立つミニ三脚の調査と購入の記録を本記事にて行います。
PCデスク周りの清掃に、マイクロファイバー系のふきんを購入することにしました。 色々と調査した結果、コストパフォーマンスを考慮して、スコッチブライト(3M)のNo.2012(WC2012)を購入しました。 本記事では、購入にあたっての調査と比較の結果を記録しておきます。
出張や旅行時にはスマホやガジェット類の充電にモバイルバッテリー、USB充電器、ケール部類を持ち運ぶ必要があります。 ただ、Apple系製品と他の製品を同時に使っている場合はケーブルが増えますし、モバイルバッテリーとUSB充電器もそれぞれでかさばります。 本記事では、これらの持ち運びを少なくするため、モバイルバッテリーとUSB充電器が一体になったAnker PowerCore Fusion5000と、Lightning・MicroUSB・USB-Cの3in1ケーブルであるPowerLineII 3in1を購入し、その外観などを記録しておきます。
今はHakubaのシリコンブロアーCP KMC-45CP-BKを使用しているのですが、 大型なので基本的に自宅用で持ち運びは考えられません。 旅行時の掃除用に、レンズペンと一緒に持ち運びたいと考え、小型のミニブロワーを購入することにしました。
アブラゼミの幼虫を見つけ、懐かしい気分になりました。 童心に帰り、家に持ち帰って羽化の様子を久しぶりに見てみることにします。 また、子供のころとは違ってミラーレスカメラに三脚もあるので撮影も行ってみます。
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